Repl-Ace複数のテキストファイルに対して、一括で置換を実行するツール。
正規表現によるマッチングなど、非常に使い易い。
現在はバージョンアップされて.NET対応となっている。
内部処理が完全に Unicode化されているため、様々な文字セットに対応している。
.NETバージョンでは、Microsoft .NET Framework 2.0およびMicrosoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)のインストールが必要。
現在も古いバージョン(Windowsネイティブコンパイルバージョン)の配布も続いているようだ。
但し、旧バージョンの更新が今後行われることはないと思われる。
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ParaFra!Flashムービー作成ツール。
SWF4〜8に対応。
元々は、パラパラ漫画の
Flashを作成するためのツールとして作成されたもの。
そのため、画像を追加してパラパラ漫画を非常に簡単に作ることができる。
Flashの中の動作を全てイベントという単位で管理する方式になっている。
SWF4は携帯電話で動作可能であるため、携帯電話対応の
Flashを作成することも可能。
FLASH MX相当の本格的なアクションスクリプトにも対応 している。
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ParaDrawベクター画像作成ツール。
下絵機能があるため、元画像として用意したものを確認しながら画像の作成ができる。
インターフェースはシンプルで分かりやすいものになっている。
このソフト上で画像をマスクにして使ったり、モーフィングをすることが可能。
ベクター画像の形式は、WMF、SVGの読み込みに対応。
保存形式は、BMP、JPEG、PNG、SWFに対応している。
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桜時計インターネットやイントラネット上のNTPサーバーやSNTPサーバーに接続して時計の時刻を合わせるツール。
NTPサーバーとは、Network Time Protocolサーバーのことで、ネットワーク接続機器の時計を正確に保つ(同期する)ためのプロトコルに従って時刻を提供するサーバー。
SNTPサーバーとは、Simple Network Time Protocolサーバーのことで、上記NTPの簡易版(NTPサーバーが階層的構造になっているなど複雑な仕様)のサーバー。
時刻合わせの用途に特化しているので、非常にシンプルで直感的にも使い易い。
タスクトレイに常駐させて定期的に時刻を合わせることも可能。
また、この桜時計自身もSNTPサーバーとして動作できる。
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SuzukaSWF4、6、7、8対応のFlashムービーが作成できるツール。
FLASH MXと同等のAction Scriptにも対応している、本格的な仕様だ。
ツールに最初からいくつかのエフェクトが用意されているため、とりあえず何か作ってみるというのも簡単にできる。
作成途中のFlashムービーもF5キーでプレビュー再生できるので、実際の動きを確認しながら作成を進めることができて便利。
対応画像形式も基本的なもの(JPEG、BMP、PNG、GIF)には対応しており、Susieのプラグインも使うことができる。
ベクター画像にも対応しているため、拡大縮小などの綺麗な動作を実現できる。
サウンドもMP3、WAVEなどに対応している。
Visual Basic 6.0で作成されているため、ランタイムが必要だ。
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MySQL定番のオープンソースデータベース。
世界で最も普及しているようだ。
日本では、
日本MySQLユーザ会が総本山。
Sun Microsystemsにより買収されたため、商業サポートにも力が入るようだ。
日本では、PostgreSQLと人気を二分しているが、レンタルサーバーなどではMySQLの採用率が高い。
主要な言語からの接続や利用のノウハウがインターネット上で公開されているので、使用するためのハードルは低い。
日本から盛り上がったPostgreSQLに比べて、日本語環境が弱いと言われていたが、かなり改善されてきたようだ。
近年管理ツールも改善されており、使い勝手も良くなっているようだ。
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StoryEditorツリーペインとコンテンツペインの二つに分かれたユーザーインターフェースを持つ、アウトラインプロセッサ。
ソフトウェアの名前はStoryEditorであるが、小説をかくためだけでなく、構成に整合性を保つ必要のある文章を記述する場合にはかなり重宝する。
キャラクター管理機能やフォント設定管理機能を持つので、そのユニークな機能の点から言うと、小説を書くのに丁度良いかも。
文章全体の構成を組み立ててから詳細の内容を記述するという作業を直感的に行えるのは便利。
ユーザーによる解説ページなどもあり、ファンも多いソフト。
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CB MODEL PRO非常に直感的に使える3Dモデリングツール。
高機能で、本当にフリーで使えるツールなのかと思ってしまうほど。
(試用期間の後は登録が必要だが、無料)
粘土の形を整形していくように、突起を作ったり凹ませたり、様々な作業を簡単に行うことができる。
テクスチャの貼り付けも非常に簡単に行うことができる。
エクスポート形式も充実しているので、様々な用途で利用することができそうだ。
セカンドライフなどのモデルを作成するのにも使えるようだ。
Youtubeにも使い方のチュートリアルビデオやこのソフトを使ってモデルを作成する過程を録画したビデオなどがアップされているので、使い方を覚える役に立つかもしれない。
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JDiskReportフォルダが使用されている容量をビジュアル的に確認できるツール。
フォルダを指定してスキャンすると、結果をグラフで表示する。
グラフの種類は、標準の円グラフの他に棒グラフやリングチャート、リスト表示にすることができる。
リングチャートは複数の階層をまとめて表示してくれるものだが、慣れるまでは取っつきにくい感じもするかもしれない。
フォルダごとに容量が確認できるので、使用状況を細かく知ることができ、不要なファイルを削除するのに役立つ。
スキャンした結果を保存することもできるため、自分のハードディスクの容量の使用推移を時系列で見ることもできる。
表示結果は、容量、更新日、ファイル種類といったもので分類することもできる。
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iTextFrontPDFに対して、以下のような様々な処理が可能
・ PDF の結合
・ PDF の一部ページの抽出
・ PDF の暗号化
・ JPEG, PNG, WMF, BMP, DIB, GIF (非圧縮), PSD (Adobe Photoshop), TGA (Truevision Targa)などのイメージファイルの PDF 化
・ プレーンテキスト の PDF 化
・ PDF への透かしの追加
但し、現在はソフトウェアのメンテナンスは完全に止まっているようだ。
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Aladdin ExpanderStuffIt形式に対応した解凍ツール。
(このツールは解凍専用のフリーツール)
WindowsではStuffIt形式に対応したツールはほとんどないため、重宝しそう。
圧縮もできるものは StuffIt DLUXE として提供されている。(こちらは有償版となる)
対応圧縮形式は、StuffIt形式(SIT)の他に、ARC、PAK、ARJ、GZ、Z、ZIPに対応。
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AsfBinAsfCutというソフトの後継ソフトウェア。
asf、wmvファイルをカット、結合、デフラグするユーティリティ。
デフラグすることにより、検索できなくなったようなファイルを再構成して再度視聴可能にできる。
その他ループの作成など多彩な機能を持つ。
コマンドラインから利用するバージョンとGUI(ウィンドウアプリケーション)から利用するバージョンがある。
マイクロソフトのASF形式に関するSDKにはバグがあるため、これを利用しないツールとして作成されたとのこと。
AVI Operator+AVIストリームを再圧縮せずにコピーして、合体・切り出し・連結・抽出ができる。
同じ作者が過去に公開していた、AVI Creator、AVI Cutter、AVI Linker等のツールを統合したソフトウェア。
さらにWMVの合体・切り出し・連結・抽出機能も追加搭載された、贅沢なツール。
こちらも同じ作者が過去に公開していた、WMV Creator、WMV Cutter等のツールが統合されている。
初期バージョンのVistaでは、バグによりAVI関連のソフトウェアがうまく動作しないとのこと。
サービスパック(SP)を適用してから本ツールを利用した方が良いようだ。
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AiRoboFormID・パスワードの記録と自動ログイン機能を提供するパスワード管理ツール。
マスターキーワードのみを記憶しておけば、個別のホームページなどのパスワードを覚えておく必要がない。
パスワードを管理しているホームページなどが増えると、全てのIDとパスワードを覚えているのも面倒くさいし、全て同じパスワードにするのも心配。
でも、このロボフォームを使えば、上に書いてあるように、マスターキーワードのみを覚えておけば良いので、非常に便利。
また、パスワード作成機能も備えているので、個別のホームページなどには強度の高い(複雑な)パスワードを設定するのも簡単。
加えて個別のページごとのパスワードをキーボードから入力することもないので、万が一キーロガーなどのスパイウェアに感染したとしてもパスワードが漏れることはない。
(当然のことながら、全てのウィルスから保護するものではないけれども)
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@icon変換画像とアイコンの相互変換ができるソフトウェア。
ホームページの favicon、デスクトップのアイコン等の作成に便利。
Windows Vista形式にも対応。
読み込みは ICO、BMP、PNG、PSD、ICL、EXE、DLL のそれぞれの形式から可能。
書き出しは ICO、BMP、PNG、ICL のそれぞれの形式で可能。
ICO はマルチアイコン形式(複数のアイコンを一つのファイルに保持する形式)にも対応する。
ICL は同種アイコンのグループ化機能に対応。
サイズは256×256ドットまで対応。
カラーは32bitまで対応。
半透明アイコンにも対応しており、透過マスク、アルファチャンネルの編集にも対応。
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